« ペルー共和国 独立記念日祝祭行事 | メイン | モヤイ像 VS ドレッド »

縄文VS弥生 ガチンコ対決

読売新聞
国立科学博物館
個人的には、縄文から弥生への変革期の生活模様などに関心あり。
そして、勾玉(まがたま)が作りたい。
体験コーナーの案内
会期中の毎週月・火・木・金曜日と8月13日(土)・14日(日)に開催
開場後、展覧会内の教室受付にて、全4回分
(9時30分~、11時30分~、13時30分~、15時30分~)の参加券を発行
※各回とも定員の12名に達した場合に発券終了

おうちで作れる、勾玉作りキットも売っているらしいが、勾玉への想いが大きくなり仕事に手が付かなくなったので、ネットで調べる。
勾玉(まがたま)作りのすすめとやらを発見。
石(意志も!)、サンドペーパー、キリがあれば何とかなりそうです。

勾玉を携帯ストラップにしたいなぁと考え中。
鳩三郎も携帯ストラップに良いのだが!
ちなみに、鳩サブレの豊島屋のサイトはかわいいぞ!
「店舗のご案内」かわいすぎ!

鳩サブレの豊島屋のサイトから抜粋
「弥生式文化人が農耕民族であり、穀類を主食としてほかに魚介類、鳥類を食していた事は今や周知の事実であるが、その時代は一日二食であり、途中空腹になれば野生の「久多毛能(くだもの)」、「古能実(この実)」を補助食として 食べていた。そして、この補助食を総称くだものと呼んでいた。それ故菓子の原点がくだものとされ、この頃は果 物と菓子の区別はなかったものと思われる。」

なんか、縄文、弥生から鳩サブレにまで膨れてしまった。

コメント (1)

まー:

むしろ鳩サブレから弥生に膨れてるんでは。豊島屋が。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2005年07月25日 22:07に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「ペルー共和国 独立記念日祝祭行事」です。

次の投稿は「モヤイ像 VS ドレッド」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Creative Commons License
このブログは、次のライセンスで保護されています。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス.
Powered by
Movable Type 3.34